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    今日のデュエル

    今日のデュエルレポートです
    今日はデッキ破壊デッキと古代の機械デッキとデュエルしました
    結果は2戦2勝!
    うーん、手札が良かったような悪かったような
    まぁ、酷い時ほど悪くは無かったなって感じです
    まぁ、こんくらいがいいかなって感じ
    1戦目も2戦目も速攻アタックアタックで勝ちました
    1戦目の最後はジ・アースとアブソルートのコンボで勝利!
    2戦目は最後連続アタックからの超融合奇襲で勝利!
    うん、結構いい試合だったかなぁって感じです

    ふぅ、なんか最近は疲れがたまりすぎる・・・
    やっぱりちょっとは休まないとなぁっと思うところ
    明日はじっくり休もうかなぁ
    うん、寝て曜日1日中なんていいなぁ

    っと、最近思うのがHERO+闇属性の融合モンスターが出たら
    色んな派生デッキができるなぁっと思うんだよね
    まず一つはHEROシンクロ闇バージョン
    ジャンク・ウォリアー軸のやつですね
    シンクロフュージョニストなんかを採用したタイプ
    後はDDクロウなんかを交えたメタHERO
    うん、DDクロウなんかは墓地に送りやすいし、相手のデッキをメタれる
    後はD-HERO+E・HEROの夢の共演デッキ!
    後は後はっと超融合で吸収できるモンスターが多くなるし
    なんか言えば言うほどわいてくるような気が
    まぁ、出たとしても一番は効果次第だよね

    っというわけで色々と書いてきましたがここらで記事終わりにしマウス
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    遊戯王小説第10話「受け継ぐ意思(後編)」

    (あらすじ)
    駆はじいさんに負けてしまうも、「ギャラルドラゴン」の存在に気付き
    もう一度再戦を申し込む
    デュエルは順調に進むも、またしてもじいさんの強力なカード
    「ジャイアントソルジャー ライアス」の召喚を許してしまう
    このまま「ジャイアントソルジャー ライアス」の攻撃を通してしまうと負けてしまうが・・・
    はたしてどうなるのか!

    「「ジャイアントソルジャー ライアス」で直接攻撃じゃ!ジャイアントパンチ!」

    「罠カード「局所重力」を発動!フィールド上に存在する攻撃力が一番高いモンスターにこのカードを装備し、装備したモンスターは攻撃することができない。」

    「ほっほ、いいカードじゃ。じゃが、まだわしのバトルフェイズは終わってないぞ。「ナノソルジャー レプラ」で直接攻撃じゃ。」

    駆   :2800
    じいさん:3000

    「わしはカードを1枚伏せてエンドじゃ。」

    「俺のターンドロー」

    「俺は魔法カード「カームフォース」を発動。フィールドの「SA カイン」の効果をこのターン無効にし、「ナノシティ」の効果をこのターン無効にする。さらに、「SA(スウィフト・アタッカー)オメガ」を召喚。」

    「SA オメガ」星3 風属性 機械族 チューナー 攻1000/守1400

    よし、これでフィールド上にレベル8分の素材がそろった。
    これで「ギャラルドラゴン」をシンクロ召喚出来るわけだが・・・。
    どうする、俺はどうしたらいい。
    じいさんに勝つためにも、そして俺の世界に戻るためにも・・・。
    と、ここであの時の記憶がフラッシュバックする。
    横たえた父親の死体・・・。
    だめだ、俺にはできない・・・。

    「お、俺はレベル3「SA カイン」、レベル2「アイロントークン」にレベル3「SA オメガ」をチューニング!異次元を彷徨う粒子達が、次元を超えて今一つに繋がる!シンクロ召喚!超越せよ「SA(スウィフト・アタッカー)タキオン」!」

    「SA タキオン」星8 風属性 機械族 シンクロ 攻2900/守2600

    「「SA タキオン」は除外されている機械族モンスター1体につき攻撃力100アップだ。よって攻撃力は3000になる。」

    「SA タキオン」星8 風属性 機械族 シンクロ 攻3000/守2600

    「「SA タキオン」で「ナノソルジャー レプラ」に攻撃!ディフュージング・レディエーション!」

    「わしは手札を1枚捨てて罠カード「スキルジャミング」を発動じゃ!さらに、墓地の「いたずらこびと」の効果を発動!墓地の「いたずらこびと」を除外することで攻撃対象を変更する。わしは「SA タキオン」の攻撃対象を「ジャイアントソルジャー ライアス」に変更させる!」

    「ならば、ダメージステップ時に墓地の「SA オメガ」の効果を発動!「SA オメガ」をゲームから除外することで、「ジャイアントソルジャー ライアス」の攻撃力を1000ポイントダウンだ。」

    「ジャイアントソルジャー ライアス」星8 地属性 機械族 攻1700/守3000

    駆   :2800
    じいさん:1700

    「「スキルジャミング」の効果で「SA タキオン」の効果はわしのバトルフェイズに受けることになるな。」

    「俺はターンエンドだ。」

    「わしのターンドロー」

    「わしは「ナノソルジャー リリパ」を召喚じゃ。」

    「ナノソルジャー リリパ」星3 闇属性 悪魔族 攻300/300

    「「ナノソルジャー リリパ」はフィールドに「ナノソルジャー リリパ」以外の「ナノソルジャー」がいる場合、相手モンスター1体を破壊することができるのじゃ。「SA タキオン」を破壊対象にして次の君のメインフェイズに破壊じゃ。」

    「わしはターンエンドじゃ。」

    「おい、「SA タキオン」の効果はどうなるんだ?」

    「ほっほ、バトルフェイズを行わなかったから無効じゃな。」

    くっ・・・これでデュエルが終わると思ったのだが・・・。
    まぁ、いい、続けてやる。

    「俺のターンドロー」

    「メインフェイズだ。」

    「「ナノソルジャー リリパ」の効果発動じゃな。「SA タキオン」を破壊じゃ。」

    くそっ、俺のエースカードが・・・。

    「俺は「SA(スウィフト・アタッカー)マッハ」を召喚だ。」

    「SA マッハ」星4 風属性 機械族 攻1900/守500

    「「SA マッハ」の効果を発動。「スキルジャミング」を選択する。次のじいさんのメインフェイズに手札に戻してもらうぞ。」

    「わかったのじゃ。」

    現在、「ナノシティ」の効果で「SA マッハ」で攻撃できないか・・・。
    ならば・・・。

    「俺は魔法カード「無謀な挑発」を発動!相手モンスター1体の攻撃力はエンドフェイズ時まで2000ポイントアップする。俺は「ナノソルジャー レプラ」を指定する。」

    「ナノソルジャー レプラ」星3 地属性 天使族 攻2300/守200

    「これで、フィールド上で一番攻撃力が高いモンスターは「ナノソルジャー レプラ」になり、俺の「SA マッハ」は攻撃宣言を行うことができる!行けっ、「SA マッハ」で「ナノソルジャー リリパ」に攻撃!ウィンドキック!」

    「わしは墓地の「ナノガーディアン」を除外して効果発動!このターン受けるダメージを0にする!」

    「く、俺はターンエンドだ。」

    「わしのターンドロー」
    「メインフェイズじゃ。」

    「よし、俺の「SA マッハ」の効果で「スキルジャミング」を手札に戻してもらおう。」

    「オッケーじゃ。では、わしは「ナノソルジャー ワーフ」を召喚じゃ。」

    「ナノソルジャー ワーフ」星3 地属性 魔法使い族 攻300/500

    「「ナノソルジャー ワーフ」の効果を発動じゃ。このカードの召喚時、デッキから装備魔法を1枚手札に加えるのじゃ。わしは「ナノカーテン」デッキから手札に加える。さらに、装備魔法「ナノカーテン」を「ナノソルジャー ワーフ」に装備!装備モンスターは相手モンスターの攻撃対象にはならないのじゃ。さらに、装備魔法「クローンアームズ」を「ナノソルジャー レプラ」に装備!この装備魔法の効果はフィールドにある装備魔法と同じ効果を得る。つまり、「ナノソルジャー レプラ」も攻撃対象とならないのじゃ!」

    「なんだと!」

    「「ナノソルジャー レプラ」、「ナノソルジャー ワーフ」で直接攻撃じゃ。総員突撃ー!」

    駆   :2200
    じいさん:1700

    「ターンエンドじゃ。」

    「俺のターンドロー」

    「俺は「SA(スウィフト・アタッカー)ノット」を召喚。」

    「SA ノット」星4 風属性 機械族 攻1600/守1600

    だが、じいさんのモンスターは2体とも「ナノカーテン」の効果を受けていて攻撃ができない・・・。

    「俺は・・・ターンエンドだ。」

    「おやおや、やっぱりこの程度かのぉ。わしのターンドロー」

    「わしは手札を1枚捨てて魔法カード「絶対命令」を発動!フィールド上の「ナノソルジャー」と名のついたモンスターはエンドフェイズ時まで攻撃力が500アップじゃ。」

    「ナノソルジャー レプラ」星3 地属性 天使族 攻800/守200
    「ナノソルジャー ワーフ」星3 地属性 魔法使い族 攻800/500

    「「ナノソルジャー レプラ」、「ナノソルジャー ワーフ」の2体で直接攻撃じゃ!総員突撃ー!」

    駆   :600
    じいさん:1700

    「わしはターンエンドじゃ。」

    くっ・・・このままではまた負けてしまう。
    これはドローするカードに賭けるしかない。

    「俺のターンドロー」

    こ・・・このカードは・・・。
    このカードを使えば勝てる・・・。
    だが・・・・。

    「どうしたんじゃ?はやくせんかい。」

    俺は逆転の一手を躊躇していた。
    俺は俺は・・・。
    心の中で葛藤しているといきなりカードが光り始めた。
    そして“ある記憶”が思い出された。
    それは父さんと一緒にいた記憶。
    そして父さんの言葉。
    母さんが死んだ時、泣いていた俺を見て言った一言。
    “泣いてばかりいても母さんが悲しむだけだぞ”
    そうだ、ここで戸惑っていても父さんが悲しむだけだ。
    俺は父さんの意思とカードを受け継ぐ!

    「俺は魔法カード「マシンナーズ・チューン」を発動!フィールド上の機械族モンスター1体をチューナーとして扱う。「SA マッハ」をチューナーとする。」

    「SA マッハ」星4 風属性 機械族 チューナー 攻1900/守500

    「レベル4「SA ノット」にレベル4「SA マッハ」をチューニング。終焉の声が轟く時、全ての事象は無に還る。シンクロ召喚!叫べ!「ギャラルドラゴン」!」

    「ギャラルドラゴン」星8 風属性 ドラゴン族 シンクロ 攻2700/守2100

    「さらに、「ギャラルドラゴン」の効果を発動!このカードの召喚したターン、フィールド上に表側表示で存在する全てのカードの効果は無効になり、魔法・罠・効果モンスターの効果を発動することができない!」

    「な、なんと!」

    「俺は「ギャラルドラゴン」で「ナノソルジャー ワーフ」に攻撃!エンド・オブ・オラクル!」

    駆   :600
    じいさん:0

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    遊戯王小説第9話「受け継ぐ意思(前編)」

    ------------------デュエル------------------

    「では、またまたわしからいくかの。わしのターンドロー」

    「まずはフィールド魔法「ナノシティ」を発動じゃ。」

    「ナノシティ」フィールド魔法
    フィールド上に存在する元々の攻撃力が一番高いモンスターは攻撃宣言を行うことができない。「ナノソルジャー」と名のついたモンスターはこのカードの効果を受けない。

    さらに、わしは「ナノソルジャー ポックル」を召喚じゃ。

    「ナノソルジャー ポックル」星3 水属性 天使族 攻300/守200

    「ターンエンドじゃ。」

    「俺のターンドロー」

    「俺は魔法カード「スウィフト・ブースト」を発動!手札の「SA(スウィフトアタッカー)ジャーク」を見せて、カードを2枚ドロー。さらに、「SA ジャーク」をデッキの一番上に置く。そして、「コピーイーター」を召喚!」

    「コピーイーター」星3 地属性 機械族 攻0/守0

    「さらに、「コピーイーター」で「ナノソルジャー ポックル」に攻撃!」

    「攻撃力0のモンスターで攻撃とな!?自爆する気かの!?」

    「いいや、ダメージステップ時に「コピーイーター」の効果を発動。デッキの一番上のカードを墓地に送り、そのカードがモンスターであればそのカードの攻撃力分このカードの攻撃力がアップする。」

    「ふぉっふぉ、「ナノソルジャー ポックル」の効果は戦闘対象に選ばれた時このカードを手札に戻すのじゃ。つまり、ダメージステップ前に「ナノソルジャー ポックル」が手札に戻るわけじゃが、「コピーイーター」は攻撃宣言後じゃから「ナノシティ」の効果は受けずにわしがダメージを受けることになるの。」

    駆   :4000
    じいさん:3200

    「俺はカードを1枚セットしてエンドだ」

    「わしのターンドロー」

    「わしは「ナノソルジャー ビット」を召喚じゃ。」

    「ナノソルジャー ビット」星3 地属性 天使族 攻300/200

    「さらに、「ナノソルジャー ビット」の召喚時、手札の「ナノソルジャー」と名のついたモンスターを特殊召喚することができる。わしは「ナノソルジャー メネフ」を特殊召喚じゃ。」

    「ナノソルジャー メネフ」星3 地属性 戦士族 攻300/500

    「よし、「ナノソルジャー メネフ」で君にダイレクトアタック、「ナノソルジャー ビット」で「コピーイーター」攻撃じゃ。総員突撃ー」

    「さらに、「ナノソルジャー メネフ」は攻撃時に攻撃力が2倍になるのじゃ。」

    「ナノソルジャー メネフ」星3 地属性 戦士族 攻600/500

    駆   :3100
    じいさん:3200

    「俺は罠カード「プレイン・アイロン」を発動。戦闘によって機械族モンスターが破壊された場合、そのモンスターをゲームから除外することで「アイロントークン」を2体特殊召喚する。」

    「アイロントークン」星2 地属性 機械族 攻400/守0

    「わしはカードを1枚セットしてエンドじゃ。」

    「俺のターンドロー」

    「俺は「SA(スウィフト・アタッカー)カイン」を召喚。」

    「SA カイン」星3 風属性 機械族 攻1000/守1000

    「さらに、「アイロントークン」で「ナノソルジャー ビット」、「ナノソルジャー メネフ」それぞれに攻撃だ。」

    駆   :4000
    じいさん:3000

    「くっ・・・罠発動「反撃開始」!「ナノソルジャー」が戦闘によって破壊された時、デッキの「ナノソルジャー」2体を選択して、1体を墓地に、もう1体を特殊召喚する。わしは「ナノソルジャー リリパ」を墓地に送り、「ナノソルジャー レプラ」を特殊召喚する。」

    「ナノソルジャー レプラ」星3 地属性 天使族 攻300/守200

    「さらに、「ナノソルジャー レプラ」の効果を発動!このカードの召喚時、墓地の「ナノソルジャー」を手札に加えることができるのじゃ。「ナノソルジャー リリパ」を手札に加えるぞ。」

    「俺はカードを1枚伏せて、ターンエンドだ。」

    「わしのターンドロー」

    「わしは魔法カード「ナノホリデイ」を発動じゃ。デッキの一番上のカードと手札の「ナノソルジャー ポックル」を墓地へ送り2枚ドローするぞ。」

    「さらに、墓地の「ナノソルジャー ポックル」と「ナノソルジャー ビット」を除外し、ナノソルジャーの秘密兵器よ来たれ!「ジャイアントソルジャー ライアス」を特殊召喚!」

    「ジャイアントソルジャー ライアス」星8 地属性 機械族 攻2700/守3000

    くっ・・・またあの最上級モンスターか・・・。

    「さらに、「ジャイアントソルジャー ライアス」の効果を発動じゃ。墓地の「ナノソルジャー メネフ」をこのカードに装備じゃ。ふぉっふぉ、「ナノソルジャー メネフ」の効果は攻撃時に攻撃力が2倍。つまり5400の直接攻撃じゃ。」

    「なんだとっ!?」

    「さてと、この攻撃が防げるかの。「ジャイアントソルジャー ライアス」で直接攻撃じゃ!ジャイアントパンチ!」

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    今日のできごっと

    うーん、やっぱりこの時間帯にデュエルしてくれる人は少ないですね
    っと呟きながらのブログ記事更新です
    はい、今回もデュエルしましたよ~

    まぁ、デュエル報告前に一つ報告
    前デュエルでずるした人がいたってブログに書いたでしょ?
    そう、最近の最近の
    その人は謝ってくれたからいいんだけどさ
    うーん、謝ったというか謝らせた感じがしてなんか煮え切らない感じ
    相手もちゃんと反省しているように見えなかったし
    言い訳が結構多かったし
    まぁ、許してあげました
    んで、よくよくその人のことを調べてみると
    結構前にデュエルでずるした人とつながってたんだよね
    うん、仲間っというか友達みたいでした
    うーん、ずるする人の仲間はずるする人か・・・っと思っちゃいました

    っと、今回のデュエルの話でも
    今回は以前エクゾディアデッキで戦った人でした
    覚えてなくてすみません^^;
    自分は知らない人の顔を覚えるのが苦手なので
    リヴを覚えるのも苦手なんですよ^^;
    まぁ、デッキ自体は覚えていたのでよかったんですが^^;

    んでデュエル内容
    1戦目はもう一回エクゾディアデッキでリベンジしたいとのことで
    もっかいデュエル
    うん、自分の手札がよすぎたのかな
    手札に融合が一切来ずに勝ちました
    主に使ったカード→未来融合、Eエマ、超融合、ミラクルフュージョン
    うん、最後はバトルフェイズに入ってアブソルート、ジ・アース、エアーマン、オーシャン
    でパンチしてそのうちアブソルートがネクガで止められて
    ジ・アースとオーシャンとエアーマンの攻撃を通して
    とどめは超融合でオーシャンとエアーマン融合でアブソルートへ
    っていう形だったんですが
    うーん、グレートトルネードでもよかったかな?
    っと、なんかこの時は良手札でHERO無双しちゃいましたが
    うん、伏せカードがあると怖くて動けないっていうね・・・

    2戦目は途中で相手の方ができなくなってしまったので
    途中で終わっちゃいしました
    うん、でもこのデュエルでは自分は成長できたなっと思いました
    なぜかというと、初期手札に融合とEエマがあっても融合しなかった!
    うん、相手フィールドにセットモンスター1体に伏せカード2枚だったから
    うーん、これはアブソルート融合するとアド損だなぁって思って
    エアーマン召喚して攻撃→異次元の女戦士だったので
    うん、エアーマンは除外されちゃったけど手札は温存できた
    その時の手札は融合1枚、オーシャン2枚、デブリドラゴン1枚、融合回収1枚
    と後は最後に亜空間1枚っと
    うん、メイン2で融合召喚しようかどうか迷ったんだけど
    うーんここは抑えとこうかなぁっと思って亜空間伏せてエンドにしようかなっというとこで
    相手は親が帰ってきてPCができないとのことで終了しました
    うーん、自分的にはどうだったのかな?
    これでよかったのかな?っと思いデッキの一番上を見てみると
    なんと沼地の魔神王!
    一応亜空間が除去されてなければ沼地捨てての融合サーチ
    デブリ召喚しての沼地→黒薔薇でどっかん→亜空間ってのになってたかも?
    うーん、今となっては何とも言えませんな
    一応それからの展開としてはオーシャン2体融合→融合回収
    →アブソルートでアタック2500ダメ
    ってのにもあこがれたんですが、現実考えてエンドで黒薔薇フィールドに残しとくかな?
    うん、相手フィールドの数次第かなぁ
    相手が大量に伏せてくれれば(ry
    これ以上語ると長くなるので省略で^^;

    っと、遊戯王小説の方は結構進んでます
    まぁ、見てくれている方はいるにはいるので
    やっぱりがんばって書こうかなぁっとは思うのですが
    うん、あんまり書けないというかなんというか
    デュエルの構想書くだけで疲れる!
    それから、流れ見ながらどうだっけああだっけと試行錯誤
    流れにミスがあった場合の軌道修正なんかが特に・・・
    多分明日明後日にはアップできると思います
    今日頑張ってもあと40分でできそうにないので^^;

    っというわけで今回の記事更新終わり~

    遊戯王5D's第107話「覚醒!!揺るがなき境地 クリア・マインド」

    ネタばれなので隠します↓


    続きを読む

    今日も遊戯王~

    今日もリヴ内遊戯王
    っていうか、最近は暇暇
    いや、暇じゃないんだけど暇
    特にこの時間帯が暇
    それ以外の時間帯暇じゃにゃい

    っと、どんなデュエルだったかというと
    今回は宝玉獣デッキ使いの方とデュエル
    うーん、宝玉獣は何度でも魔法・罠に行くね
    うぶぅ、自分と言えば引くカード引くカードが良くないのばかり
    なんでさ、初手エアーマンで融合来なくて手札オーシャン2枚いるの?
    っと、思うも我慢我慢、とにかく融合来てくれよっと
    まぁ、初期手札にスノーマンがいたからスノーマンで一応防御しとこうと
    防御固めてエアーマンでサファイアペガサスと相撃ち
    その後にやっと融合来たーっと思って融合召喚するも
    レインボールインの効果でダメージ半減にされまくり
    グングニールをシンクロ召喚するも、すぐに破壊されるし・・・
    んで、まぁ、なんとかちょこちょこっとダメージ与えて行って
    最後はフィールドのアブソルートと手札のオーシャンを融合→相手モン全て破壊
    で、デブリ召喚→ブラックローズで
    ミラクルフュージョン発動でエアーマンとオーシャン除外してグレートトルネード
    で、3体でダイレクトアタックで勝ちました
    うーん、亜空間がくればよかったのに来ないっていう・・・
    ふぅ、とにかく結構時間かかりました^^;
    でも結構いいデュエルでしたb
    んで、相手に聞いてみると氾濫型とのこと
    うーん、そしたらアブソルートでおkと思ったけど
    よくよく考えればレインボールインを追加発動されたら
    終わりなんだけどね( 一一)
    ふぅ、っというわけで今回の記事終わりっ!!

    遊戯王小説第8話「ギャラルドラゴン」

    「やったー、おじいちゃんの勝ちだ!」
    男の子が言う。

    俺はしばらくの間放心状態になっていた。
    黒服に勝った時とはまた違う、悔しいという気持ちを抱きながら。
    そこでじいさんが言う。

    「君が負けた理由はわかるかの?」

    俺は言う。

    「俺がじいさんより弱かった。ただそれだけのことだ。」

    「本当にそれだけかの?わしには君がとても焦っているように見えたぞ。プレイングも雑だらけではなかったかの?」

    そう言われればそうだ・・・。
    俺は焦っていた。
    勝ちたいという焦りよりも、早く元いた世界に戻って父さんにカードを取り戻したことを報告しなければならないという焦りだ。
    例え父さんがこの世にいないとしても・・・。
    そう言えば、「ギャラルドラゴン」はどうなった?
    たしか黒服に勝った後、胸ポケットに入れられて・・・。
    俺は胸ポケットを探った。

    あった・・・。
    俺がしばらくカードを見つめていると、じいさんがこう言った。

    「おや?そのカードはなんじゃい?」

    俺はじいさんに向けてカードを見せた。

    「ギャラルドラゴン?どっかで聞いたことあるような・・・。」

    男の子が言う。

    「そ、それは1000年ほど前の戦いで勝利に導いたという伝説の龍では・・・。たしか戦いの後にどこかに眠りについたという記録が残ってるが・・・。まさか君のいた世界でカードとなって眠っていたとは・・・。」

    じいさんがまじまじとカードを眺めている。
    俺はこのカードが伝説の龍でもなんでもよかった。
    自分にとってはとっても大切なカード。
    父さんの大切なカードだからだ・・・。

    「あれ?にいちゃんはなんでさっきのデュエルでそのカード使わなかったの?」

    男の子が言う。

    俺は正直忘れていたということもあるが、こう言った。

    「これは父さんのエースカードだったんだ。だから俺のじゃない。つまり、俺が使う資格はないってことだよ。」

    「でも、それはにいちゃんが持ってるから勝手に使ってもいいんじゃないの?」

    男の子が言う。

    たしかに使ってもいいかもしれない。
    だが、俺には使う決心がつかない。
    使おうとすればあの日の思い出が思い出されそうで怖かった。
    俺は何も言えなかった。
    そしてじいさんが言った。

    「これこれ、なにか事情でもあるのじゃろ。あんまり口出しはせん方がいいかの。そのカードは使いたい時に使えばいい。」

    「じいさん、ありがとう。」

    俺は今にもあの時の記憶を思い出しそうになっていたが、じいさんの言葉で正気に戻った。
    だが、あの時の記憶をいつまでも引きずっていく訳にもいかない・・・。
    あの世にいる父さんもそれを望んではいないだろう。
    そう、俺は克服する必要がある。
    俺の中に巣食う恐怖を。
    それを克服するには・・・・。

    「どうしたんじゃ?」

    じいさんは俺が長いこと考えていたのが気になったのだろう。
    そして俺は言う。

    「じいさん、もう一回デュエルしてくれ・・・。」

    「おやおや、さっきデュエルしたばかりなのにもうデュエルかいな。また負けるつもりかの?」

    「今度は負けない・・・。俺の、いや、父さんのためにも。」

    <<7話へ   9話へ>>

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    なんとかリズムは戻ったのかなぁ?

    えーっと、朝も早くに更新ですが
    一応生活リズムは戻ったのか?
    うん、昨日は午後9時前に寝ちゃったみたいだから
    今日?昨日?はたっぷり寝れたよ
    んで、昨日は特に何も無かったなぁ
    一応リヴ内デュエルを申し込もうと思って掲示板に書いたけど
    誰も来ず( 一一)
    うーん、時間帯が悪かったかなぁ
    一応午前9時と午後3時にインしたんだけど( 一一)
    まぁ、さすがに毎回来るのは無理か

    あ、そうそう、24日はあの後デュエルしたんですよ
    その人はちゃんとルール守ってくれてよかったですよ
    えーっと、エクゾディアデッキですね
    うん、初めてちゃんとしたエクゾディアデッキの人とデュエルしたよ
    前のエクゾディアデッキの人は酷かったからなぁ
    うん、ひどかったひどかった
    どんくらい酷いかというとこんくらい↓

    相手は1ターン目でレインボー・ネオスを融合召喚
    さらにレインボー・ネオスに巨大化装備
    その後アブソルートでレインボー・ネオス破壊するも
    相手はこんなことを言い始める
    「俺、十代並みにドロー運いいから後5ターンでエクゾディア揃う」

    うん、結局5ターン以内でライフ0にしたけどね( 一一)

    っと、そろそろ違う話へ・・・
    そういや最近あんまりリヴにインしてなくて気付かなかったけど
    うーん、チームの人が全然インしてないんだよね
    やっぱり何日もやると飽きてくるんだよなぁ
    っていうか、1000日越えててインしまくってる人はすごいね
    自分なんて最近はほぼ放置
    2日にいっぺん餌あげるくらい
    放浪も全然してないなぁ
    特に覚えたい技ないし・・・
    っていうかさ、覚えられる技が少ないっていうのもあれだよね
    特にレベル上がっていく毎に覚えられなくなってくると
    さすがに飽きるよね
    っと、そろそろここらで記事終わりにしときます~

    最近閲覧者が多いので・・・

    はい、今現在午前1時
    完全に昨日のつけが・・・
    うん、生活リズムが崩れてるよね

    あ、タイトルは特に意味ないです
    ただの自己紹介記事なので( 一一)
    カテゴリを遊戯王にしたのは遊戯王について話すのが多いからですb

    さてと最近閲覧者が増えたので改めて自己紹介をと思いこの記事を書きました

    えーっと、自分は元々Livly Islandっていうネトゲをやっていて
    それ関連でソネブログをやってる者です
    えーっと、ジャイアントアクスっていうのはLivlyの中での飼い主名です
    ほんとはゼロとかマックスとかにしたかったんですが
    うん、使われてたから無理だったんだよね( 一一)
    んで、なんとなく思いついたのがジャイアントアクス
    ジャイアントアックスは使われてたんだと思う

    んで、遊戯王関連の記事が多いのは遊戯王が好きだからです
    まぁ、それ以上でもそれ以下でもないんですが( 一一)
    初期の遊戯王は再放送でしか見てません
    んで、遊戯王GXと5D'sは見忘れたのもありますが、見続けてます
    んで、自分がちっちゃいころに遊戯王やってたんですが、その内にやめて
    んで、GXが始まって、弟が遊戯王やりたいって言うからもう一回始めてみたら
    面白くて再開したって感じですね

    んで、今の自分のデッキはHEROデッキです
    まぁ、GXでHEROカッコイイ!って思いそのままずっと
    あ、デッキは1つしかないですよ
    なんで他のデッキを作らないのかというと
    ただ単に金が無いからです
    まぁ、大会とか出る予定も余裕もないので
    自分が好きなデッキがいいなって思って使ってます

    最近気になること
    トリニティーのOCG効果
    Vジャンエディションの最後のカード
    自分は何時間起きてられるのか
    今後遊戯王はどうなるのか

    最近ブログでは遊戯王小説アップしてます
    自分は理系なので自信はないですが
    見てくださると嬉しいです

    以上で自分の説明終わりです

    PS何か聞きたいことがあればコメントに書いてください
    年齢以外だったら教えますb
    あ、年齢教えないのは「~~のくせに」とか「~~なのに・・・」
    って言われるのが嫌なのと、なんか上下関係で気を使うのが嫌なので
    あえて非公表にしてます
    一応学校行ってる年齢です
    これ以上は想像でw

    今日もデュエルしたんだけどね・・・

    うん、今日もリヴ内デュエルしたんですが・・・
    はい、初めに言っておきます

    @風の花畑のドドレさん
    謝ってください!

    一応ブログ内で呼びかけ( 一一)
    うん、今回ずるした人です
    っていうか、この人しか来なかった( 一一)
    あれかね、ずるすれば逃げればいいやっていうのは最近では流行なのかな?
    僕は謝ってくれさえすれば許すんだけど
    謝らないで逃げるのって卑怯だよね( 一一)
    こーんなデュエル内容↓

    自分が先攻になったので、自分のターンドローで
    手札はエアーマンと融合とバブルマンと超融合とスノーマンとリビングデッド
    んで、最初は様子見でスノーマンセットリビングデッドセットでエンド
    相手ターンで相手はデブリセットでエンド
    自分ターンでエアーマンからのアブソルート
    んでここから説明面倒なので話の核心へ
    相手は1ターンに3,4枚ペースでカード使ってくるからおかしいなぁっと思い
    墓地のカード何枚ですか?って聞いたらいきなり長考
    んで、相手は5枚かな?とか言い始める
    いやいやいや、その時はかなり墓地に堕ちてたので5枚じゃないでしょっという
    んで、正確な数を言わないから自分で数えてみた
    んで8枚かな?って言ったら、そう!とか言ったんだよねぇ・・・
    カード重なってて分からなかったとか言ったんだよねぇ・・・・
    んで、ほんとにその他のカード無い?って聞いたら無いって言ったのに・・・
    よくよーく数えると10枚だったんだよね
    んで、相手のフィールドと墓地のカード合わせて11枚、自分の墓地とフィールドのカードを
    合わせると13枚。そのうちデッキ(エクストラデッキ)から手札又は墓地に送られたの引くと9枚
    自分が先攻なのに相手2枚多い・・・これ以上言わなくてもわかりますよね?
    ふぅ、その後は何も言わずにとんずら
    もうちょっとネチケを守ってもらいたいよね

    うーん、リヴ内デュエルは楽しいけどずるする人が多い
    はぁ、無くならないのかね・・・
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